土曜日, 1月 07, 2012
木曜日, 11月 17, 2011
日曜日, 10月 09, 2011
木曜日, 8月 18, 2011
水泳のために散歩
これで3日間続いた。
通勤の途中なので、継続しやすいのがよいし、早朝散歩は(家を5時半にでる)
この猛暑でも、気持ちよい。
何でも気持ちよく、継続できることが大切だと、年取るほどしみじみ思う。
これを継続することで、心肺機能を少しずつでも改善して、
水泳も前のように泳ぎ続けることのできる身体になれると信じている。
ずっと億劫で、やってないままだけど、ウェートトレーニングもやろう。
ウェートトレーニングきちんとやれば、僕の短距離の水泳は絶対に速くなるし、
切れが出ると思う。
金曜日, 8月 05, 2011
必ず今より泳げるようになる
飲み続けていて、
あんまり身体が重いので、大丈夫かいなと何回も思った。
プールに行く回数もへり、プールに入っても、どうにも連続で
泳げない。
仕事は気合でこなしている。
それがここにきて、脈が安定してきた。
薬のおかげらしい。
希望が少しでもみえてくると、いくらからだだるくても
なんとかしてやろうという気持ちをもっと強く持つことできる。
今の自分にできることは、
体重を減らすこと、
有酸素運動をつづけること、(このだるさをこらえて身体を動かせということ)
きちんと睡眠をとること、
また必ず、気持ちよく連続で泳げる身体に戻すことを
そのときの喜びを想像して、
必ず良くなると信じてやっていく。
泳ぐの好きだからねえ。
土曜日, 6月 18, 2011
それでも泳ぎ続けたい
病院にいって、その薬を処方したお医者さんと話して
調子を聞かれたので、
「この薬を飲み始めてから、とても好きな水泳すらやるきになれないほどダルいです。」
というと
「今は水泳は、いいでしょう。」
とのこと。
実はその診察の日もプールにいってみたが、
ちょっと泳いだだけですぐに息が切れてしまう。
泳ぐのがかなり速いちょっと年上の女性がいて、
少しついていったりもしたが、とても続かない。
「できの悪い、弟が着いていっているみたいですみませんねえ」
とかどうでもよいこといってみたら。
「いいですよ、可愛い弟が着いてきてくるのは」
といわれるので、自分の年齢と風体で可愛いと言われたのに、
”冗談とはいえ”意外すぎて、記憶に残った。
さて、プールにいつまでもとどまっていると、またプールに僕だけになった。
やはり平日の夜の12時近くまでプールにいる人はあまりいないのだ。
そこで、飽きもせず、ゆっくりと泳ぎ始めると、漸く、息を切らさずに
なんとか連続で20分程度泳げた。
呼吸を意識して、一回一回、精一杯深くして、
それでストロークが乱れても気にしないようにして。
泳ぐことで、爽やかな気持になれ、前向きな気持になれるので、
だるくなる薬程度で、水泳をやめないようにしたい。
土曜日, 6月 11, 2011
水泳というより水の感触に癒されるような
そういうものを沢山かいた日の深夜に一人だけの25mプールで
ゆっくりとなだらかに水の中を滑っているような感じて
泳ぐと、何とも癒される。
皮膚を水が撫ぜていくような感じ。
度付きのゴーグルのおかげで、透明度の高いプールの中が良く見える。
ああ、自分は水の中にいるのが好きなんだなあ。
好きというのは理屈抜きに嬉しい、心地よいものなんだなあ。
とそういうことがあるたびに感じてます。
日曜日, 5月 29, 2011
金曜の深夜の一人でのプールの時間を心から愛す
方にばかり書いていて、こちらに全然かけてませんでした。
ただ、水泳は、少しずつですが続けていました。
僕は、今まで、仕事が上手くいかなくなると、水泳で憂さを晴らしているところがありました。
だから、僕が泳ぎ始めると、会社が傾いたり、潰れたり、買収されたり、
転職をせざるを得なくなったりということが多かったのです。
だから、今までは、転職したばかりは泳がないようにしていることが多かったんですよ。
それで、ともかく水泳がすきなので、今回は、このブログを書けない間も、
転職に関係なく、少しづつでも水泳は続けてきたんですよ。
それが、会社が親会社に吸収されることになり、その親会社がまたその親会社の
100%子会社になりと、今回もまた波乱含みとなってきました。
1月頭から、ガンガン、睡眠不足で働きすぎたせいもあるらしく、体調ちょっと崩し気味なので、
水泳は前ほど泳げなくなっています。
それでもともかく、少しつづでも続ける。
いっているスポーツクラブのプールが凄く空いていて、
今や夜の12時までやっています。
金曜の夜、一週間に仕事で書いた、冷や汗、あぶら汗、ともかく気持ち良くない汗も
シャワーで流して、プールに一人だけで、ゆっくり、半分は潜水もしながら、泳ぐと
何ともいえず、気持ちよく心身が安らぎます。
仕事はどうあれ、仮に僕の健康状態が少しくらい悪くなっても
水泳だけは生きている限り続けたいと思っています。
土曜日, 1月 22, 2011
週末スイマー
週末だけでも、水泳を続けようと、
ともか
とにもかくにも
すこしだけでも
水泳を続けようと、
でも今日は疲れがたまっているので、身体休めて夜泳ごうと思っています。
こないだ、深夜のコンビニの駐車場に、SUZUKIの30年くらい前のバイク
GSX250Tがとまっていて、多分もう0度以下の寒い中このバイクに乗っている
猛者は誰かと周りを見ると、50代くらいのおじさんが、(自分もおじさんだが)
いて、話かけると、このくらいの寒さは何でもないと、元気に今までのバイク経験の
ことなど、色々と話してくれました。
水泳でも、バイクでも、その趣味を大切にして、かつそれを長く楽しんでいる人は
良いなあと 素直に、自然に、感じます。
自分も今年から急に忙しくなってしまったけど、
バイクと、水泳は、楽しんで続けられるようにしたい。
それが、僕にとってはとても大切なんだと改めて感じています。
日曜日, 1月 02, 2011
バイクと水泳なしの日々 自己啓発と明るさアピールなんてつまらない
今年を良い年にしたいと強く思っている。
通っているスポーツクラブが今年から元旦営業をしなくなった。
この寒さではバイクに乗る気にも全くなれない。
本当に、自分は水泳とバイクがないとつまらない。
ところで、こうやってブログ書いたりして
ときどき知り合いから意見もらうと、
”暗い”
と言われたりしたこともあります。
まあ、自分の好き勝手に書いているだけなので、
こんなもんでいいかとも思っているのですが、
ちょっと考えてみます。
人は明るく振舞い続けることで、本当に明るく楽しくなれるのでしょうか?
そうなら、自分もそう心がけようと思うのですが。
本屋行くと、最近は、自己啓発本があって、立ち読みしたりするのですが、
考え方をこうすれば、必ずこうなれるみたいな記述が目に付きます。
本当にそうなんでしょうか?
そうかと思えば、昔から、異様に暗い、救いようのないような小説もあります。
感情は一定方向に行き過ぎる傾向があるのかもしれません。
それはそのときの自分の感情を感じ取って、考えすぎるからかもしれないです。
それは、暗い方向に動き出すと、悪循環を生みます。
なんで僕はこんなに不幸で憂鬱なんだなんて気分を気にして
考え込続けたら、さらに憂鬱になっていくだろうから、
そういうときは、あんまりそのことを考えないで、フゥッと力を抜くほうがいい。
でも、自己啓発本やこのインターネットにも溢れているような、
無理やりポジティブアピールしているようにしかみえないような
言葉にも無理があって、そもそも、そんなのあんまり面白くもないです。
やっぱりあるがままで、いいんじゃないかと僕は思っています。
そのあるがままを、他人にどう受け止められるかは、よくわかんないですね。
今年を良い年にして、思いっきり楽しく、充実させたいです。
それをいつも心にとどめていたいです。
木曜日, 12月 30, 2010
失敗して良かったこと
何も良いことなんてあるわけないと若いときは思っていたのだけど、
そうでもない。
記憶をたどると、
嬉しかった記憶も、
辛かった記憶も、
苦しかった記憶も、
そのときの感情の絶対値が大きくて、
その感情の中で挫けずに前に進もうとしている自分が
大切だったんだなあと感じられる。
自分が良い状況にないときの方が、
会った人が心を打明けて、その人の人生で一番記憶に残っている
辛かったこと、嬉しかったことを話してくれる。
苦労してきて、それでも挫けずに頑張っている人ほど、
話に深みがあり、心からの思いやりがあり、
僕を励まそうとして、プライベートなことや秘密の話を
してくれる。
僕より遥かに苦労したことのある人が、
僕程度の人間を励ますために、
今まで話さなかった話をしてくれて、励ましてくれる。
僕は失敗や辛い状況を経験しなければ、
そういう有難い人達の心の優しさに接することも
理解することもできなかった。
他の人の魂を感じるほどに本音で話してもらえる
というのは貴重なことだ。
水曜日, 12月 29, 2010
幸せをつくりだしているようなスイマー
タイムを伸ばし続けている女性スイマーがいる。
同じスポーツクラブだけど、今までお話する機会がなかった。
以前、その方が、水泳雑誌に取り上げられていた。
女手ひとつで、給食の仕事をして、子供を育て上げ、
60歳でやっと自分の時間ができて水泳を始めて
楽しくてしょうがないというような記事だった。
イベントのあるときは、その方がおはぎを作ってきてくれて
先日それを初めて食べたら、それが、とってもおいしかった。
売っているおはぎで、おいしいと評判のおはぎよりおいしい。
自分の母もかなり上手におはぎをつくるがそれよりおいしい。
沢山つくってくれているので、かなりの手間だろうに
それをニコニコしながら、みんなに配ってくれる。
当然、みんなからも好かれている。
本当に素晴らしい、深みのある、幸せな表情をされている。
今のスポーツクラブは、自分にもコーチが熱心に教えてくれるので
ありがたいといっていた。
(他のクラブでは老人にはあまり教えてもらえなかったそうだ。)
ご本人の、心のありようや、それによる行動が、自分を幸せにして、
周囲も良い気持にさせてくれるのだなあと、
自分にはそういうものが足りないなあと、シミジミ思った。
土曜日, 12月 25, 2010
7年間走り続けているライダー
欅並木の道で、綺麗なCB750を見かけた。
綺麗なだけでなくて、カラーリングのセンスもよく
走りこんでいるのに、とても良い状態で綺麗にのっている
ようにみえて、そのバイクはオーラを発しているように見えた。
持ち主らしき人が現れた。頭も薄くなり、残った髪の毛も白髪で
小柄で、姿勢がピシッとしている男性がきたので、
「綺麗なバイクですね」
と話しかけたら、そこから、一時間以上その人の話をきいた。
会社経営を7年前の57歳で引退して、それから
毎日バイクに乗って日本中を旅してきたというのであった。
それも、初めてのったバイクCB72から今まで乗ってきた
16台のバイクを大切に保管しているのだそうだ。
そのための大きな室内駐車場も自分が保有する
ビル(マンション)の一階に用意したとのこと。
ビルを8つもっているのだそうだけど、
一昨日も雪がふってきたからバイクで青森からかえってきたと
普通のことのように話していた。
平均して3ヶ月で1万キロのペースでこの7年間走り続けているのだそうだ。
毎年6月には北海道にいき、6月の北海道が一番良いといっていた。
野宿は一切しないで、旅館と温泉を巡っているのだそうだ。
10代のころのバイクへの憧れをはなしてくれたけど、
きいていると、そのころの憧れがその強さのまま今も持っていて、
そのまま64歳の今も走り続けているようなのだ。
一生、走り続けることを、少しもうたがっていなかった。
ただ、これから、だんだん排気量の小さいバイクにのる
時間を増やしていくといっていた。
もう走ってない国道はないとまで言い切っていた。
それだけ走っても、バイクで走るのが楽しくてしょうがないらしいのだ。
一生懸命頑張ってきたらしい仕事への未練は全然ないとのことだった。
バイクの集まりには一切参加せず、自分で好きなように一人で走り続けたいとのことだった。
土曜日, 12月 18, 2010
寒いと乗らない 大切な記憶
もうバイクに乗る気にならない。
先週末は乗ったのだけど。
水泳もまた練習をサボったまま、明日はリレーフェスティバルと
いうものに出る。
あまり真剣な競技ではないらしいけど、リレーなので迷惑かけそうな
ところが気にはなっている。
おまけに、来月、来年 早々から、かなり忙しくなりそうなので、
水泳もバイクもあまりできなさくなりそう。
バイクこんなに好きでも、以前も平日の仕事で疲れ果てて
休日寝てばかりいて、すっかり乗らなかった時期もあるので。
でも、僕は生きている限り、バイクと水泳とは完全に縁が
切れることはない。
ボーっとしていると今でも、
3歳か4歳のときに、父にカブの前に載せてもらったときの目を瞠る喜びと、
9歳のときに、春に父を亡くして、夏に毎年、父と行っていたプールにいって
水の中で思いっきり涙を流して泳いだことを思い出す。
月曜日, 12月 06, 2010
なぜか自分には新鮮に感じた曲
なぜか、今の僕にはイントロから気持ちよいです。
それにしても、音楽、水泳、バイク と決して若いころよりも、軽くは感じてない。
感じ方が違ってきただけで、むしろ若いころより大切に感じているように思えるくらい。
意外と人間、ボケない限り、死ぬまで、このハラハラするような切ないような感じを
死ぬまで感じ続けるのかもしれない。
土曜日, 12月 04, 2010
逆炬燵現象
上半身は着込んでも、下半身は普通のジーパンで
寒い中長距離を走ると、
もう脚の芯まで冷える。
脚をめぐって、冷めた血が、
全身をめぐって、だんだんと全身が冷えてくる。
ターーマンねー。
もちろん、玉も冷たくなる。
余談だが、私は水温確か約10度で1000m泳いだことがあるのだけど、
筋肉が冷えすぎて、身体が動かなくなってきて、
体温下がるほど寒い思いするのは、やばいことだと
体験したことがある。
一番驚いたのは、冷たい水に入ると、金玉袋が急速にシワシワに縮んでいって
金玉を体内に押し込めることであった。
人体は、生まれてから一度も経験したことのない、強烈な寒さにも(冷たさにも)
ちゃんと対応する仕組みをもっていて、それが、きちんと機能するのである。
バイクでの冷えは、さすがに冷水に飛び込むほど急激なものではない。
でも、時間をかけると芯まで冷える。
それでね。そういう、身体がギリギリの反応をすると、
精神が妙に澄んでくるのです。
滝に打たれる修行とか、サウナ入って冷水にはいってとやるのも
似たようなものかもしれない。
人体には不思議な機能があるけど、冷暖房完備の中で
本来ある機能を全く機能させずに、いると、
精神はただひたすらボンヤリしてきてしまう。
刺激が必要なんですね。
金曜日, 12月 03, 2010
水泳と鬱
ガンガンスポーツやって汗を流している状態って
想像しにくい。
両立しにくいイメージだ。
でも、僕は落ち込みやすくて水泳好きで水泳愛しているから、
わかることがある。
落ち込んでいるときほど、自分のペースでいいからスポーツしたほうが良い。
もう、憂鬱で、憂鬱で、落ち込んで、落ち込んで、考えることは暗いばかり
なんてときは身体も重くて動かしたくなくなるのが自然だけど、
そんなときでもなんとか、だましだましでもプールへ行って
ゆっくりでもいいから泳ぎ続けていると、少しづつでも
身体に力がよみがえってくる。
そして、少しづつでも元気になってくる。
昨晩は、激しい練習会には参加せずに、20代と60代くらいの女性と
ゆっくりインターバルトレーニングと、ロングを泳いだ。
僕は、水泳がなかったら、今より元気がないのは明らかで、
本当に水泳に感謝している。
なんとなく泳ぎたくない気分のときでも
無理しないレベルで、水泳を続けていきたい。
何より、自分のために。
月曜日, 11月 29, 2010
坂本龍馬で泣ける
最初は、龍馬に嫉妬する岩崎弥太郎に
それぞれきっと自分がやるべき仕事があると龍馬が言うシーン。
龍馬伝をみても、竜馬が行くを読んでも、泣けてしまう。
そこに描き出されている竜馬の人格は、本来は自分もそうありたいと強く本能的に望むものだ。
ああ、あんな心で生きられたら、どんなに、自分を好きになれるだろうと。
ところが、現実の世の中で、とてもとてもそうは生きれらてはいない。
むしろ、逆で、せこくて、馬鹿で、気がつくと自分のことしか考えてない自分を
嫌になって、うんざりしている。
それをくりかえすと希望すら持てなくなる。
だから龍馬伝をみたり、竜馬が行くを読んだりすると、
自分の中のわだかまりが、竜馬という理想像に昇華されて涙がでる。
僕の視線は龍馬伝の中の、岩崎弥太郎よりもっと龍馬に憧れ、
同時にああ自分にはなれないという諦めともどかしさを持つ。
美しく生きたいと思う。
感動できるような人生から遠く離れて一段とそう思う。
日曜日, 11月 28, 2010
やせ我慢してバイクに乗らず、水泳でハイになれず
道でバイクを何台も見かけながらも、
もうしばらくバイクに全然乗ってない。
夏にあれだけバイクに乗ってばかりいたのに、
あんまりうまく理屈をつけられないけど、
今はバイクに乗っている場合じゃないという
気持が高まっている。
ところで、最近のバイク雑誌やインターネット上の記事を
みると、BANDIT1250Fへの評価が非常に高い。
僕は、昔このブログでも書いたけど、
2本サスとプログレッシブリンク機能のあるモノサスの
バイクに両方乗ってきた経験があるので、
性能面でモノサスが次元が違うほど良いことを知っている。
日本のネイキッドバイクは2本サスがほとんどだけど、
BANDITはモノサスだ。
ところで、水泳は僕の明るい気持を保つための大切なのだけど、
近頃、その効果が落ちてきている。
それだけ、僕の最近の落ち込み具合の度合いが深いのかもしれないけど、
自分では理由がよくわからない。
どれだけ冴えないときでも、沢山泳いで、ビール飲んで寝れば翌朝
明るい気分で目が覚めたりしたもんなのに、最近はそうでもない。
それでも、今、いっている、スポーツクラブのガラガラで自分しかいない
プールで、泳ぐのは気持ちよいのだけど。
火曜日, 11月 09, 2010
中級コースの練習会に参加
中級には速いスイマーはでないので、僕が先頭で泳ぐことになった。
休みがとれる分、一本一本のスピードが速くなるから、結局、なかなかの強度の練習となった。
この中級コースに出ている人達も熱心に泳いでいた。
昔から、僕の知る限りでは、かなり熱心に泳いでいる人は
かなりの割合で、泳がずにはいられない、何かを抱えている。
日曜日, 11月 07, 2010
娘が読んでくれた話
思春期のせいもあるだろうけど。
中学になって、あまりに勉強できないのに驚いて、
僕がそれを指摘してから、ギクシャクしだした。
それまで、娘のことを何でも肯定してきたから、
急に僕が変わってきたと感じられてしまっているらしい。
替わりに下の娘と話す機会が増えた。
こないだは、国語の音読を聴いてくれというので、
なんだろうと思って聴いていると
エジソンとウォルト・ディズニーと山下清の簡単な紹介の文章を読んでくれた。
例えば、ウォルト・ディズニーは漫画家になろうとしたけど、
なかなか仕事がみつからずに、やっと見つかってもクビになってしまいました。
そして、汚いアパートの壁の小さな穴から出てくるネズミをみて
ミッキーマウスを思いつきました。
という話で、要するに、ショッチュウ落ち込んでばかりいる僕を
励まそうとして一生懸命読んで聞かせてくれているのでした。
下の娘は、不思議なところがあって、例えば、僕が泣きたいような
気分でいるときに、僕の隣で、それを感じ取って、先にポロポロ泣き始めたりします。
また、娘のバイオリンの先生と話したときにも、その先生が言うには
今まで数百人か千人以上もの子供に教えてきたけど、
**ちゃんのような子はいません。
自分がこれを頑張ろうとするとそれをいつまでも飽きずにきちんと頑張り続けるんです。
子供というのは、自分の遺伝子を引継いでいるはずだけど、
全く別に人格なのである。
もしも、僕は娘達と仮に、実は血のつながりがなかったなんてことがあっても、
可愛いなあという気持は全然変わらないと思う。
昨晩も練習会に参加して泳いだ。
確か3200mくらい。
憂鬱で憂鬱でどうしようもないくらいの気持でいながら、
無理やりに3200mをかなりの強度で泳いだ。
これほど、憂鬱で、これほど激しく泳ぐというそのギャップは
今まででも一番だったかもしれない。
一緒に泳いでくれる人がいるからこそできたことだから
水泳仲間に感謝している。
泳がなければ、僕はもっと憂鬱になっていただろうし。
でも僕は、鬱病ですらない、ただ色々、考えると憂鬱になる。
土曜日, 11月 06, 2010
水泳の抗鬱効果
アンケート結果を見たことがある。
一番は
「クヨクヨしなくなった。」
ということでした。
僕の経験でも水泳には、強力な気分を良くする効果があるとわかっている。
ところが、人間、あんまり落ち込んだりすると、
激しい運動なんかしたくなくなったりするものです。
ああ、なんだか、とても泳ぐ気分になれないなあ。
色々問題山積みで、
なんてときほど、最初は気分がのらなくても泳いだほうが良い。
それも、一人ではなかなかできないくらいの強度で泳ぐために
練習会に参加したほうがよい。
そして、そのあと、ビールでも飲めば、
さらに、バーで、美女に、話かけてもらって、話が弾んだりすると(それだけだけど)
かなり楽しい気分になってくるわけです。(おれは何かいているんだ?)
でも、翌朝に問題が何も解決してないことをもちろん、また理解するのです。
でも練習とビールの余韻で、身体も頭もポカポカしていて、
ああ、人生なんとかなるんじゃないかと、かなり楽天的に考えられるのです。
水泳万歳。
ビール万歳。
美女にも万歳。
日曜日, 10月 31, 2010
水泳の練習の強度とその後の気分
水泳好きでいたいので苦しくなるほど激しく泳ぎたくないし、
(なんという怠惰な)
なんだか、色々冴えないこと続くと(俺そんなんばっかりやね)
身体に力入らなくて、どうにも練習会ほどの強度で泳ぐ気にもなれないままだった。
それが、プールでちょっと話した20代の最近水泳始めたという
普通の女の子も練習会に参加して、頑張っていることを知り、
またちょっと苦しいくらいの練習したあとのほうが、爽快な気分も
あることを思い出し、
この一週間で2回練習会に参加してみた。
泳ぐ強度を上げたほうが、泳いだ後や翌日の気分も良いことが
多いことをしりながら、練習会の前には苦しくなるほど泳ぐことを
考えると参加するのが億劫になってしまう。
僕は本当に軟弱なスイマーなのです。
長いこと適当にしか泳いでなかったので、練習会の途中で
息が苦しくなって、身体も重くなって、まとも動かなくなってきて、
ついていけないような感じになったりもしました。
それでも、なんでも、相変わらず、水泳が好きで、
好きという気持を超えて、水泳があるおかげで、
今までなんとかやってこれたのです。
土曜日, 10月 23, 2010
夏の完全な終わり バイクはもう寒い
バイクで Tシャツだけで走ってもともかく暑くて
しかもそんな日がズーーーと続いた。生まれたからもっとも暑い夏だった。
それでも、ちゃんと秋はきて、今日はバイクで山の中にいくともう寒い。
Gパンの中の足が、冷たくなってきた。
ほんの一ヶ月くらい前まであんなに暑かったのに、
もう今はすっかりバイクでは寒い。
あの、永遠に、無茶苦茶暑いことが続くような夏がもう嘘のよう。
夏は冬に憧れて、冬は夏に帰りたい。そんな歌があったなあ。
今頃 ミスターバイクの休刊のこと
火曜日, 10月 19, 2010
BANDIT1250Fが最近やたらと気になるのは、遠くへ行きたいから
月曜日, 10月 04, 2010
クラブ対抗水泳大会(アクラブマスターズ)初参加
クラブ対抗水泳大会に初参加した。
今までも誘ってもらっていたのだけど、今回が初参加。
あんまり断ってばかりで付き合い悪いのも、一段と付き合い減ってまずいだろうと。
朝の7時に八王子のクラブまえに集合して、バスで、明治大学のプールまで。
個人で2種目に申し込んでいたつもりが、プラス、リレー3種目に個人種目一種目追加で
全部で6種目もでた。
頭の切り替えが下手な僕は、仕事のことなども頭を離れず、
ああ水泳の大会出ている場合じゃないんだよなあとずっと浮かない気分でいた。
ところが5種目くらいでようやく、水泳を楽しめ。
6種目の各クラブ対抗で10人づつ出てくるリレーでは盛り上がって
集中できたことで、初めて楽しい気持ちになれた。
やっぱり集中するということがまず大切だ。
夜は、西八王子の飲み屋で、30人か40人くらいだろうか
飲み放題、食べ放題の打ち上げパーティーで
ビールをジョッキで8杯くらい飲んだとおもう。
それだけ飲むと、頭の中の重苦しいものも結構、一時的には
消えて、家にかえってから、朝までそのまま眠れた。
酔いながら、みなさんの話をきくと、みなさん色々なものを
抱えながら、泳いでいることがわかった。
泳いで、身体を健康にという以上に、
泳ぐことに心の救いを求めているのは、僕だけではないがよくわかる。
土曜日, 10月 02, 2010
バイクと水泳と自分の気分
日曜日, 8月 22, 2010
三浦遠泳大会 3年連続出場
金曜日, 8月 13, 2010
バイクでしか満たせないもの
土曜日, 6月 12, 2010
同じところばかりを何回も走り続ける
金曜日, 5月 21, 2010
バイクと死
日曜日, 4月 18, 2010
桜を楽しんだ。 バイクと水泳は僕の命
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日曜日, 4月 11, 2010
気ままな水泳とバイク
土曜日, 4月 03, 2010
いつも心にバイクと水泳
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水泳もバイクも何にもやってない。
日曜日, 3月 21, 2010
バイクで目が潤む
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日曜日, 3月 14, 2010
超クラシックバイクは

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ライトがなんとアセチレン灯。
初めてモーターサイクルがつくられたころの
工夫が見ているだけで、想像しやすいほど。
オーナーさん達みんなバイクが好きでたまらない
という感じが伝わってくる。
無邪気に理屈なしに嬉しくてしょうがない顔をしている
60代や70代くらいの人がたくさんいた。
ベロセットというブランド、実物見るとなんともかっこよかった。
全体の半分近くはBMWだった。
この人達は自分で部品までつくりだして、
乗り続けているので、愛着と、またそれに載る喜びはとても濃くて強い。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AD%E3%82%BB%...
最近の水泳でやっていること
日曜日, 3月 07, 2010
バイクに乗らず、プールに行かず
土曜日, 2月 27, 2010
バイクと北海道でこれからやりたいこと
水曜日, 2月 24, 2010
泳ぎが変わっている
日曜日, 2月 21, 2010
バイク 水泳のピンチ 2
バイク 水泳のピンチ
火曜日, 2月 16, 2010
また水泳に感謝とこないだの400m
日曜日, 2月 07, 2010
2月14日に400mフリー
火曜日, 2月 02, 2010
いきなり水泳の試合と カブは最強の件
日曜日, 1月 24, 2010
限りある人生について
土曜日, 1月 23, 2010
水泳で時間を忘れる初体験
バイク事故で障害者となったバイク仲間
金曜日, 1月 15, 2010
独自の水泳
月曜日, 1月 04, 2010
泳いでいる場合じゃなくても泳ぐ
木曜日, 12月 31, 2009
泳ぎおさめイベント参加
月曜日, 12月 28, 2009
日曜日, 12月 13, 2009
水泳とビールも復活
土曜日, 12月 12, 2009
回復バイクとゆっくりできるラーメン屋

日曜日, 12月 06, 2009
Mr.Bikeに掲載されたこと
土曜日, 12月 05, 2009
バイクと水泳を老人になっても楽しむために
水曜日, 11月 18, 2009
できる時に、できることを、できる限りやる
水泳への情熱がもどりかけ でも無理しない
月曜日, 11月 16, 2009
佐藤信哉さんと話して嬉しかったこと、生粋で永遠のバイク乗り
バーンナイトの様子
バーンナイトは朝までやっていた。
佐藤信哉さんと、色々な話ができて、とても楽しかった。
21年前というのは僕の記憶違いで、19年と8ヶ月前だった。
えらくハンドルの曲がったXT250で参加していた
奴がいたことを覚えてくれていた。
そんなことくらいがこんなに嬉しいのは、
結局、男(自分が認める)に覚えてもらっているのは特別なことだからである。
色々な話をしたので、全部は書けない。一番印象的だったことを書く。
佐藤信哉さんのところには、色々なメーカーから、
スポンサーのオファーがくるのだそうだ。
でも彼は、全て断ってしまう。
別に、金が余って困っているわけではない。
オイルメーカーからの宣伝のお願いも断ってしまったのだそうだ。
私「信哉さんが本当に推薦できると思う製品なら、
それを宣伝してくれて全然問題ないじゃないですか。」
信哉さん「例えばさ、ワコーズ(ここのオイルは評判いいらしい)
のオイルをさあ俺が宣伝したとする。
そうするとさあ、俺はワコーズの人間になってしまう。」
それを、もう50代のはずなのに、全く濁りがない瞳と全く少年のような屈託のない
表情の佐藤信哉が話してくれると、シビレタ。
どこの企業からも自由であること。それは佐藤信哉にとって、
金には代えられない価値のあることだということなのだ。
(もっとも、将来どっかの製品宣伝しても、僕は彼を尊敬し続けるけど)
これだけ、世の中のほとんどの人が、金を命の次くらいに大切にしているのに、
佐藤信哉にとっては、自分がどの会社にも依存しないで、自由に思ったことを
発言し続けることのほうが、ずっと大切だということなのだ。
その精神は、バイクにを愛する気持にも通じているのだと思う。
自動車にぶつかれば、圧倒的に不利な立場で、
バイクに乗り続けるのはただ、それが好きだからだ。
損得だけで考えたら、バイクなんていつまでも乗っていられない。
でも好きだから乗り続けるのです。危険でも。
佐藤信哉さんの表情も面構えも、雰囲気も、約20年前と
全然変わってなかった。
若いときからずっと読んできたバイクや林道についての
記事を書いてきてくれた人が、今も昔と同じ、空気のまま
そこにいてくれるだけで、どれだけ嬉しいことだろう。
バイクを通じて知り合った人達と、今は連絡もつかなく
なってしまったり、しているなか、それを強く感じた。
川島和正氏の集まりに好奇心で参加してみて
早朝散歩の喜び
日曜日, 11月 08, 2009
水泳にまたもどろう
身体の興奮状態がとまらなかったようで、
午前3時に目が醒めた。
そのまま眠れないので、ブログ書いて、インターネットサーフィンしてから
夜明けをみながら、また散歩。
この散歩が機能のレースを少し助けてくれたような気がしている。
川沿いを散歩していると、子供に挨拶されたので、
少し話した。
小学校4年生で、毎朝5時半に起きて散歩しているとのこと
「偉いねえ」
「いえ、あの、本当は、太っているから、歩いて痩せるようにママにいわれているんですよ。」
とのことで、人懐っこいとてもかわいい男の子であった。
あれだけ抑えて泳いだのに、それでも、身体に疲労感がかなり残っていた。
夕方のあいた時間に30分だけ泳いだ。少し泳いだほうが疲れが抜ける。
そのままスーパーでひき肉を900gくらいかってきて、
久しぶりにハンバーグをたくさんつくった。(最近カレーしか作ってなかったので)
昨日のレースをきっかけにまた少し練習を再開できそうだ。
新しい仕事を作り出すのに差し支えるほど泳いではだめだけど、
泳ぐことが僕の心身にエネルギーを与えてくれるのだ。
好きなものがあるって、素晴らしいことだ。
父からのプレゼント。
日本マスターズ水泳長距離大会いきなり参加

「投資家列伝」 ブログのほうばかりで
そしてブログだけでなく、水泳も実際に練習していなかったのです。
マスターズの1500mは、以前このブログでかいた、
8月のオープンウォーターでてからしばらくして、申し込みだけしてました。
最近の自分の体調と練習してないことから、棄権しようと思っていました。
ところが、自分が他の方の帯同計時員の役割があり、行かないと迷惑を
かけることがわかり、どうせいくなら、参加することにしました。
それと、ここまで練習してない自分がどれだけボロボロのレースをして
苦しむか経験してみたいような、自虐的な気持にもなっていました。
出場まえ、私が全然練習してないことをしる同じチームの人から
棄権しておいたほうがいいんじゃないかと言われてました。
それで、ともかく力を抜いてゆっくりいこうとしました。
冗談のくらい、ゆっくり泳ぐつもりでした。
スタート台の上にのるのは、3年ぶりでした。
良い緊張感です。
水にザブーンと飛び込み、はやる気持を抑えて、力を抜いて、
冗談のようにゆっくりしたリズムで泳ぎ始めました。
最初の100m、次の100m、とにもかくにも、冗談のようにゆっくり
でも、ストロークだけは長く。
体力消耗を最小化できるように水の抵抗を最小化できる、姿勢を維持して
必要ない筋肉はなるべく脱力して
それでも、自分の体力がどこまで持ってくれるか、泳ぎながら、心細くて
しかたありません。
途中で、つい、ペースがあがると、すぐに自制して、ペースを落とします。
50mプールの中で、1500m最後まで泳ぎきるのに、途中で
燃え尽きてしまうと、そこからゴールまで、どんなに気持を集中しても
手足が動かなくなり、絶望的な苦痛と息苦しさに陥ることがわかっていたので。
ただ、泳ぎながら、意外と調子が良い自分にだんだん身体が目覚めてきました。
1000mを越えたあたりから、こわごわペースをあげていきました。
そして、それは最後までペースを上げ続けていけて、ラスト100mでは
いきなり、ラップタイムを10秒も縮めました。(どれだけゆっくりおよいでいたことか)。
結果は24分で、 初めて、1500mに挑戦する、最近練習もしてない、40代後半の
自分としては、予想外の上出来でした。
はしゃぎだしたいくらい嬉しかったのです。
泳いでいる間に、脈が乱れなかったのが、ともかく幸運でした。
自分のエントリータイムより、5分以上も速かったため、ルール違反に
よりランキングに記録されないことになってしまいましたが。
しばらくは、喜びをかみしめていました。
泳いでいるときは、少しでも抵抗を受けないで、体力を温存するために
例えば、腰が沈みそうなときに、なるべく腰の位置を高くして水面に近づけるように、
同時に、そのために、キックを打ちすぎないで体力を温存すること、
それを念じるようにも泳いでいました。
さて、それから、同じチームの人の泳ぎをみて、計時員もやると、
若い人は、最初から飛び出していって、途中でペースが落ちてくるのを
何とかくいとめて、呼吸するときに見える顔が苦るしくてゆがんでいるように
みえるようでしたが、スピードをそこそこ維持して泳ぎきりました。
もう一人の人も、泳ぐ日は10000mも練習している50歳前後の人で、
正確に同じペースで、泳ぎ、良い記録をだしました。
二人ともタイムが私よりよかっただけでなく、懸命に泳いでいるところに
胸を打たれました。 私と大違いです。
そして、昨日の大会の最終レースでは
30代のクラスでの世界記録がでました。
小泉飛鳥さんという人で、仕事も趣味も水泳で水泳一筋の人らしい。
その泳ぎの凄さに、ずっと見とれていた。
技術ももちろん凄いのだが、爆発的なパワーをずっと発揮しながら
1500mを泳ぎきれるその体力に何より驚いた。
こんな30代がいるとは。(30代の人類最高なわけだが)
最初の100mを1分丁度でラップしていて、いくら何でも
これでもつのかとみていたら、
だんだんとペースが落ちてきていた。
そして結果16分30秒 世界記録。
ペースダウンを恐れないで突っ込んでいける、度胸と練習量が
なければ、とてもできないことだ。
それをみたら、練習もしないで、体力温存ばかり考えて
24分で泳いで、それを喜んでいた自分が、あまりに小さくみえて、
さっきまでの喜びが、消え、、、 いや消えない。
あれが、今の僕にとってのベストの泳ぎだったし、自分なりに良くやったのだ。
その後の汗のかき方や、頭痛を考えても、やっぱりあれよりとばしていたら、
僕はつぶれていたと思う。
僕は僕の水泳をダラダラとでも絶対に続けていけばよいのです。
やっぱりレースは見るもんじゃなくて、出るほうがずっと楽しい。
水の中で、自分の体力がどこまで持つか、震える気持の中、
ペースを探ってがんばれたのが楽しかった。
後半ペースを上げていくほうが、ずっと楽しい。
温まっていく身体をスピードの変えて行けるようで。
レース前もにウォームアップをたくさんやるほどの体力もないわけだし。
やっぱり水泳は素晴らしい。僕の大切なもの。心のよりどころ。
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